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- ●腫れぼったい二重を解消したい
- ●埋没法では、二重のラインが安定しない
- ●よりパッチリとした目元にしたい
■部分切開法について

二重まぶたにします。まぶたの脂肪が厚い方や、ハッキリとしたラインを作りたい方に向いています。
埋没法と切開法、それぞれのメリットが取り入れられたような手術で、二重まぶたのラインに沿って部分的に切開し、余分な脂肪を取り除いて、傷あとが目立たないように縫合します。
この縫った部分が二重のラインになります。
埋没法と違って、一重に戻るとやり直しがきかない、腫れが大きいというデメリットもあります。
■部分切開法の特徴
二重手術の部分切開法は、まぶたに少しだけメスを入れ余分な脂肪を取り除きます。メスを入れた部分は、手術後二重のライン中に含まれてしまいますので、元に戻るようなことはありません。まぶたは、傷痕が残りにくい箇所でもありますので、美容整形の手術痕が気になるようなことはありません。二重まぶた 手術の部分切開法は、先ず希望のラインに沿って5から7mm程度切り開きます。脂肪を取り除き、二重になりやすいまぶたにします。メスを入れる部分も縫い合わせる部分も、二重のラインに沿って行われますので、傷が目立つようなことはありません。所要時間は、1時間程度になります。術後3日位は、内出血や腫れなどの症状が出ることがあります。局所麻酔で行われますので、痛みを感じることはありません。帰宅後、シャワーを浴びることは可能ですが、湯船に浸かるのは翌日からになります。メイクや顔を洗うのは3日後からになります。

- 埋没法と部分切開法の違いは何ですか?
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埋没法はメスを使わずに、まぶたに糸を通して二重ラインをつくる方法です。部分切開法は2カ所、小さくメスで切開してラインをつくる方法です。埋没法を行なった後に、二重まぶたが取れ方には、部分切開法がお勧めです。
- 部分切開法の術後に傷跡は残りますか?
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二重まぶたのライン上に隠れるように小さく切開しますので、傷跡はほとんど目立たなくなります。
- 術後、気をつけなければいけない事はありますか?
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血圧が上がると腫れが出てきますので、長時間の入浴・サウナ・アルコールの摂取は出来るだけ抑えて頂きたいです。
また、目をゴシゴシ擦るなどの負荷は仕上がりに影響しますので、控えて下さい。













































